













全国の77人の五つ星お米マイスターが推薦した160品種の中から、得票数で上位に選出された9銘柄が最終審査にノミネートされた。
《審査基準》
新潟県・魚沼産「コシヒカリ」を基準米とし、審査対象の3銘柄+基準米の4種類を食べ比べてもらう。
硬さと粘りは基準米を「5」とし、それより硬いか軟らかいか、もっちりしているか、あっさりしているかを10段階で評価した。
《感想・評価》
「粒感があり、かみ応えがある。余韻が長いおいしさ」
「もっちりしているけれど口ほどけが良い」
「後を引かない粘り。口に入ってほろりと消える。寿司にも合いそう」
最終審査会では、「銀河のしずく」が独特の硬さともっちり感が高い評価を受けました。





















